仲間の輪を広げてどのように多くの人を集めるか

私が最近ハマっている趣味は、まとめて言えば「宅飲み」です。

宅飲みといってもその方法は「同窓会」、「料理会」、「コミュニティを広げる会」など多様にあります。それぞれについて、私がハマっている理由を紹介していきます。

まず「同窓会」は時々会う地元の同級生たちを十数人、一度に集まろうという趣旨です。卒業以来、自分は時々会っていても、同級生どうしは10年ぶりということもあります。

それはお互い地元にいてもよくあることです。ですが10数年ぶりに会う友人どうしが、10分後にはとても和やかに話しています。それを見て、その輪にいられることがとても楽しく感じます。

次に「料理会」についてですが、これは結婚して少し声をかけにくい友人相手にお勧めします。簡単な料理を持ち寄った宅飲みで、夫婦セットで声をかけやすいです。

最後に「コミュニティを広げる会」についてです。いつもグループで遊んでいた友人たちと、社会人になってからは「人数が集まらないのでまた今度にしよう」ということがよくありました。

そこで普段は別々に会っていたグループの友達を繋げてみようと思ったのです。

例えば中学時代と高校時代の友人、同級生とバイト先の同世代、同じ趣味を持っているが接点のなかった友人どうし。

こうして自分の友人と友人が繋がることで、何かを催した時に声を掛けられる「仲間」の選択肢がとても多くなります。

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