外国の人に、しどろもどろの英語で道案内した話

最近は、街中で外国人観光客さんの集団に出会う事も多いですよね。

お友達っぽい集団や赤ちゃん連れのご家族など、グループ内の関係性はそれぞれなのでしょうけど、皆さん楽しそうに話してらっしゃるのを見かけます。

私は元々まったく英語が話せないので、基本的にその人たちに話しかける機会はありません。

ですが時々、あちらから話しかけてこられる事があります。そう、道を尋ねてこられるのです。

彼らは時に地図を持って、またある時にはスマホを片手に「ここへはどう行けばいいの?」と質問してこられます。

ですが英語が全くできない(もはや中学生レベルも怪しい)私には、かろうじて聞かれた意味は分かるものの、「こちらから説明する」という事がひどく難しいのです。

その人が行きたいところへ案内できる知識はあるのに、それを伝えるための手段がないという大変残念な事態に陥ることが多々あります。

「地図の中のこの道に今いるから、ここからまっすぐ進んで2番目の信号を右に曲がって、ぐるっと道なりに進めば右手に見えますよ」

日本語にすればこんなにも簡単な内容を、私は伝えることができないのです。目の前に、知らない土地で困っている人がいるにも関わらず。

手持ちの簡単な単語を総動員+身振り手振りで説明すると、大抵の方は一生懸命聞いて下さいます。

そして最後には「ありがとう」とおっしゃって、笑顔で立ち去って行かれるのですね。

その言葉と笑顔を見るにつけ、私にもっと英語力があれば、もっときちんと正確な案内をできるのになと毎回落ち込むのです。

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カシオの腕時計をいつもゴルフに行くときつけていきました。

腕時計は金属バンドのものから皮バンドのものを含めて10数個もっていました。

何しろ気分屋ですので、駅の構内で売っているものとか、スーパーの店先で売っているものなんかを買っていましたね。

ちゃんとしたのはそれほどは多くはありませんでした。

ソーラーの腕時計はそれなりの値段で電池の交換の手間いらないで重宝しました。

一時気に入ったのがカシオの千円の腕時計です。

バンドも合成ゴムです。

これは会社の先輩の奥さんがスーパーでアルバイトをしていたときに、先輩がはめていました。

そこでどこで売っているのかと聞くとスーパーの文房具売り場で売っていると。

これだとなくしてもそんなに惜しくはないと。

そこでスーパーで買い求めてきました。

薄くできていて腕にフィットしましたね。

時計は時刻さえ合っていればいいと思っていました。

50万円や100万円するものは落としてはいけないので、いつも気にとられてしまいます。

その点安いものはそんなことはありません。

カシオのは薄くて軽いのでゴルフにはぴったりでした。

これを会社にはめていくと皆が珍しがって触っていました。

千円だよと言うと、皆びっくりしていました。

電池交換はどうするのかと。

その時はまた新しいのを買えば電池の交換より手軽だよと。

その内カシオは作らなくなってしまいました。

安くて重宝していたのに残念だと思いました。

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紙は再利用が当たり前、ごみは分別して量も記載

私の会社では、お客様や役所に提出するものや、申請書以外の用途で使う印刷物は、全て再生紙を利用するうよう指導されています。FAXで送られてきた書面の

裏紙を使うことも多いです。また、紙を捨てるときは必ず、シュレッターにかけるよう言われています。

ゴミの分別も徹底するよう指導されています。大きく3つ程に分けており、燃えるゴミと廃プラスチックゴミ(以下廃プラゴミ)、そしてカタログや段ボールといったくくりで分けられています。給湯室のゴミ箱の上に、燃えるゴミと廃プラゴミとラベルが貼ってあり、どういうものが燃えるゴミで、廃プラゴミと分けられるかなども記載があり、より的確にゴミの分別が出来るようにされています。古いカタログや段ボールはひとまとめにして、後ほどグリーン回収に出しているようです。

これは当たり前かもしれませんが、備え付けの自動販売機のそばにもゴミ箱があり、缶と瓶、そしてペットボトルに分けられています。

そして毎日ゴミ出し当番というものがあり、今日はどのくらいの量のゴミが出たかを計測して、専用の紙に書き込みもしています。おそらく、そうして意識付けを徹底して、無駄なゴミを出さないようにしているのだと思います。

電気に関してはあまり厳しく徹底されてはいませんが、昼休みは必ず消灯をし、使ってない部屋の電気とエアコンは絶対に消しておく。ということは指導されています。

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まつ育もスキンケアの一環として取り入れるのがおすすめ

30代の主婦です。

10代のころからアイメイクには力を入れていて、力任せにビューラーで持ち上げたりマスカラを4、5回重ねて使うのが当たり前でした。
濃い目元に慣れてしまっているのでノーメイクでは物足りなく感じ、毎日出かけない日もアイラインとマスカラは欠かさずに使っています。

まつ毛が少なくなってきたと感じたのは社会人になったばかりのころです。
当時は高級ブランドのロング効果の高いマスカラを使っていたのですが、長さは出てもボリュームが足りなく貧相な目元になってしまいました。
まぶたをよく観察するとビューラーで引っ張られたまつ毛はどんどん抜けて、以前よりも薄くまばらな部分もできていました。
部分ハゲ状態がショックで、まつ毛がなければマスカラも使えないと怖くなり、まつ毛用の美容液を使い始めました。

何種類かの美容液を試して価格と効果に納得できたのがDHCのアイラッシュトニックです。
メイクの前にマスカラと同じ要領でまつ毛に付けるだけで簡単にトリートメントできます。
コツを掴むと適量をスムーズに塗れるようになり、マスカラのノリもよくなります。

アイラッシュトニックを使うようになってからはまつ毛が抜けにくくなり、毛が力強くなりました。
今ではマスカラを使うとまつ毛がメガネに当たるくらいです。
高い美容液が多いのですがアイラッシュトニックは続けやすい価格なのでスキンケアに組み込んで10年以上愛用しています。
まつ毛が元気でないとつけまつ毛もまつエクも楽しめないので、まつ毛用美容液でのケアはすべての女性におすすめです。

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