まつ育もスキンケアの一環として取り入れるのがおすすめ

30代の主婦です。

10代のころからアイメイクには力を入れていて、力任せにビューラーで持ち上げたりマスカラを4、5回重ねて使うのが当たり前でした。
濃い目元に慣れてしまっているのでノーメイクでは物足りなく感じ、毎日出かけない日もアイラインとマスカラは欠かさずに使っています。

まつ毛が少なくなってきたと感じたのは社会人になったばかりのころです。
当時は高級ブランドのロング効果の高いマスカラを使っていたのですが、長さは出てもボリュームが足りなく貧相な目元になってしまいました。
まぶたをよく観察するとビューラーで引っ張られたまつ毛はどんどん抜けて、以前よりも薄くまばらな部分もできていました。
部分ハゲ状態がショックで、まつ毛がなければマスカラも使えないと怖くなり、まつ毛用の美容液を使い始めました。

何種類かの美容液を試して価格と効果に納得できたのがDHCのアイラッシュトニックです。
メイクの前にマスカラと同じ要領でまつ毛に付けるだけで簡単にトリートメントできます。
コツを掴むと適量をスムーズに塗れるようになり、マスカラのノリもよくなります。

アイラッシュトニックを使うようになってからはまつ毛が抜けにくくなり、毛が力強くなりました。
今ではマスカラを使うとまつ毛がメガネに当たるくらいです。
高い美容液が多いのですがアイラッシュトニックは続けやすい価格なのでスキンケアに組み込んで10年以上愛用しています。
まつ毛が元気でないとつけまつ毛もまつエクも楽しめないので、まつ毛用美容液でのケアはすべての女性におすすめです。

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